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トップNEWS & TOPICSNSCA対策〜有酸素持久力トレーニングのプログラムデザイン〜

NSCA対策〜有酸素持久力トレーニングのプログラムデザイン〜

こんにちは!

ASPIトレーナースクールです!

今回は、

第16章『有酸素持久力トレーニングのプログラムデザイン』

についての問題および解説です。

 

110RPEスケールを用いた場合、”きつい”に相当反るのはどれか?

【選択肢】

 

 A.3

 

 B.5

 

 C.7

 

 D. 9

 

 

 

回答:C.7

 

<解説>

RPEスケール(ボルグスケール・主観的運動強度)

RPEスケールとは、1962年にスウェーデンの心理学者により開発された、運動を行う本人がどの程度の疲労度、「きつさ」を感じているかを測定する指標です。

RPEスケールでは、「全く努力なし」から「最大努力」までの自覚症状を1~10の数値で表すものと、「非常に楽である」から「非常にきつい」までの自覚症状を620の数値で表すものの2パターンがあります。

 

    

 

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